歯科医院にカウンセリングは要らない!?

カウンセリングは「悩みを解決する場」であるべきですが、初診時は沢山伝えないといけない事があるので「治療方針、治療内容の説明の場」に置き換わってしましがち。

それでは患者さんは満足しない、つまり経営面での利益が少ない事を意味します。治療がいくら上手くても患者の心はつかめません!

その様なカウンセリングに時間を遣うのは逆効果、やらない方がましです。歯科医院に必要なカウンセリングは・・・なんでしょうか?

今のカウンセリングに効果が無いと感じている方や、中断・無キャンが多く、何かが違うと感じている方はぜひ東京歯科経営ラボの「患者説明用冊子(初診用)」を使ってみてください。

※ラインナップは、初診用の他にも、歯周病説明・小児歯科・単冠補綴・入れ歯・治療最終回など全6種類!
※パワーポイントデータ版もございます

歯科医院にカウンセリングは要らない!?

カウンセリングは「悩みを解決する場」であるべきですが、初診時は沢山伝えないといけない事があるので「治療方針、治療内容の説明の場」に置き換わってしましがち。それでは患者さんは満足しない、つまり経営面での利益が少ない事を意味します。治療がいくら上手くても患者の心はつかめません!その様なカウンセリングに時間を遣うのは逆効果、やらない方がましです。歯科医院に必要なカウンセリングは・・・なんでしょうか?

今のカウンセリングに効果が無いと感じている方や、中断・無キャンが多く、何かが違うと感じている方はぜひ東京歯科経営ラボの「患者説明用冊子(初診用)」を使ってみてください。

※ラインナップは、初診用の他にも、歯周病説明・小児歯科・単冠補綴・入れ歯・治療最終回など全6種類!
※パワーポイントデータ版もございます

東京歯科経営ラボの患者説明用冊子はこんな医院に特におすすめ!

東京歯科経営ラボの
患者説明用冊子は
こんな医院に特におすすめ!

①忙しくてカウンセリングの時間が取れない

カウンセリングに時間をかける事が満足度につながることはわかっているけど、スタッフを教育する時間も、自分がカウンセリングを行う時間も無い・・・。そんな先生に朗報です。東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、わずか5分で患者満足度をあげることが可能です。しかも、冊子が届いたその日からカウンセリングシステムを実施する事ができます。あまり考えすぎず「スタート!」してみることが大切です。

②カウンセリングのシステムに多くの費用をかけている

かっこいい最新のカウンセリングシステムを導入すれば、なんとなく売り上げが上がる・・・と思っていませんか?患者さんは歯科医院に「かっこいい最新のカウンセリング」なんてこれっぽっちも望んでいません。今すぐにやめてください。東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、必要な時に必要な分だけ注文が可能。

③スタッフの能力差でカウンセリングの内容が変わってしまう

カウンセリングの仕組みはあるし、システムも導入した。これならスタッフ全員同じクオリティーで取り組めるぞ!と思っている先生。いくら仕組みがあっても、人と話をするのが苦手なスタッフはシステムを使ってもやっぱり苦手なんです。

東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、大切なところに1箇所線を引いて解説して、あとはお渡しするだけ。無理に会話をする必要はありません。

④今のカウンセリングに満足していない

時間をかけてカウンセリングを行ってはいるものの、患者さんの反応がいまいちだと感じている、カウンセリングの時間ばかりかかってしまい肝心の施術の時間が圧迫されてしまい売上がさがっている・・・など。少しでも疑問に思っている点があれば、思い切って方法を変えてみましょう!突破口は必ずあります。

まずは患者説明用冊子「初診用」を試してみませんか?東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、持ち帰ってもらい、口コミのための「マーケティングツール」としても役立ちます。

⑤これからカウンセリングを行ってみようと思っている

今までカウンセリングはまったく行っていなかったけど、初めて見ようと思っている。そんな「カウンセリング初心者」にもぴったりです。まずは、チェアサイドで配布から初めて、徐々にカウンセリングシステムに移ることができます。スタッフに担当してもらうのであれば、冊子に書いてある事を「読むだけ」です。その様に指示してください。「教育」の必要はありません。

患者説明用冊子3つの使い方

患者説明用冊子
3つの使い方

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