歯科医院の自費率アップには
補綴カタログがおすすめ!

自費率を上げたい…。でも営業は苦手…。そんな先生に朗報です。

歯科医院専門のコンサルティング会社だからできる、「医院と患者さん」両方の視点で考え抜かれた「補綴カタログ」をぜひ一度ご利用ください。

歯科医院の自費率アップには補綴カタログがおすすめ!

どうして補綴カタログが必要なの?

自費の提案をすると「営業感」が出たり説明しすぎてしまったり・・・。せっかくのチャンスを棒に振っている医院が本当にたくさんあります。

営業をせずに、売り込まずに、自費率をあげるには「自動で営業してくれるツール」が必要不可欠です。

自費の説明を苦手とする先生は多くいらっしゃいます。スタッフにお願いしてもスタッフからも拒絶される先生も多くいらっしゃいます。

でも諦めないでください!
もう売り込み営業をする必要はありません!

どうして
補綴カタログが必要なの?

自費の提案をすると「営業感」が出たり説明しすぎてしまったり・・・。せっかくのチャンスを棒に振っている医院が本当にたくさんあります。

営業をせずに、売り込まずに、自費率をあげるには「自動で営業してくれるツール」が必要不可欠です。

自費の説明を苦手とする先生は多くいらっしゃいます。スタッフにお願いしてもスタッフからも拒絶される先生も多くいらっしゃいます。

でも諦めないでください!
もう売り込み営業をする必要はありません!

① コーディネーター(TC)の育成 

院長は忙しいからスタッフを啓発してトリートメントコーディネーターという名の営業マンに仕立てる。このように安直な手法で自費の説明をさせるとかえって自費売上が下がることもあります。注意深く医院の現状を把握してから実施しましょう。

② 補綴カウンセリング 

カウンセリングをやれば自費率がアップするという妄想はもう捨ててください。カウンセリングを何故やるのか?実施して患者から帰ってくる質問は?なんでしょうか?そんな不安を残したままカウンセリングシステムを実施するのは危険です。

③  不安をあおる説明

患者を無意味に「あおる」行為は愚の骨頂!そんな事を今時やるのはカルト宗教だけ。そんな単なるマインドコントロール戦術では質の高い患者は集まりません。患者さんに自費治療に誘導したいという意図が読まれます。

④ 動画を見せるだけ

待合室でこれを流せば自費がアップ!という安直な手法は行わないでください。必ず自費がアップした分の損失を被ります。動画を流すだけ…では、一方的な情報の垂れ流し。医療機関で行っていけない営業行為です。

⑤ 患者さまの声のアピール

口コミは自然に起こるもの。自費治療をした口腔内への意識が高い人の意見ばかり掲載しているホームページは、誇大であると言わざるを得ません。医療法にも触れますし「宣伝色」が強くなることは明らかです。

⑥ 分厚い資料配布

患者は分厚い資料は読みません。簡潔な、わかりやすい資料を少しずつ配布してください。患者さんが求める資料を求められただけ配布することが基本です。医院で配布できない啓発資料は、郵送するという手法もあります。

⑦ 世間話を沢山する

患者に必要なのは口腔内の話と、それにまつわる生活の話。ただの世間話は他のサービス業でやればいい事です。本当に患者に信頼される歯科医院は世間話が下手なところばかりです。治療に一生懸命で雑談は苦手。これでよし。

⑧ 次回の予約

主訴が解決。一連の治療が終了したにも関わらず、「3か月後の定期健診」予約を無理やりとるのはマイナスでしかありません。どうしても再来院させたいのであれば、もっと患者の口の中の話を熱く語ってください。治療は続きます。

① コーディネーター(TC)の育成 

院長は忙しいからスタッフを啓発してトリートメントコーディネーターという名の営業マンに仕立てる。このように安直な手法で自費の説明をさせるとかえって自費売上が下がることもあります。注意深く医院の現状を把握してから実施しましょう。

② 補綴カウンセリング 

カウンセリングをやれば自費率がアップするという妄想はもう捨ててください。カウンセリングを何故やるのか?実施して患者から帰ってくる質問は?なんでしょうか?そんな不安を残したままカウンセリングシステムを実施するのは危険です。

③  不安をあおる説明

患者を無意味に「あおる」行為は愚の骨頂!そんな事を今時やるのはカルト宗教だけ。そんな単なるマインドコントロール戦術では質の高い患者は集まりません。患者さんに自費治療に誘導したいという意図が読まれます。

④ 動画を見せるだけ

待合室でこれを流せば自費がアップ!という安直な手法は行わないでください。必ず自費がアップした分の損失を被ります。動画を流すだけ…では、一方的な情報の垂れ流し。医療機関で行っていけない営業行為です。

⑤ 患者さまの声のアピール

口コミは自然に起こるもの。自費治療をした口腔内への意識が高い人の意見ばかり掲載しているホームページは、誇大であると言わざるを得ません。医療法にも触れますし「宣伝色」が強くなることは明らかです。

⑥ 分厚い資料配布

患者は分厚い資料は読みません。簡潔な、わかりやすい資料を少しずつ配布してください。患者さんが求める資料を求められただけ配布することが基本です。医院で配布できない啓発資料は、郵送するという手法もあります。

⑦ 世間話を沢山する

患者に必要なのは口腔内の話と、それにまつわる生活の話。ただの世間話は他のサービス業でやればいい事です。本当に患者に信頼される歯科医院は世間話が下手なところばかりです。治療に一生懸命で雑談は苦手。これでよし。

⑧ 次回の予約

主訴が解決。一連の治療が終了したにも関わらず、「3か月後の定期健診」予約を無理やりとるのはマイナスでしかありません。どうしても再来院させたいのであれば、もっと患者の口の中の話を熱く語ってください。治療は続きます。

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