そもそもカウンセリングとは?

カウンセリングは「悩みを解決する場」であるべきですが、初診時は「治療方針の説明や、治療内容の説明の場」になってしまっている場合があります。

今のカウンセリングに効果が無いと感じている方や、中断・無キャンが多く、何かが違うと感じている方はぜひ東京歯科経営ラボの「患者説明用冊子(初診用)」を使ってみてください。

※ラインナップは、初診用の他にも、歯周病説明・小児歯科・単冠補綴・入れ歯・治療最終回など全6種類!
※パワーポイントデータ版もございます

東京歯科経営ラボの患者説明用冊子はこんな医院に特におすすめ!

①忙しくてカウンセリングの時間が取れない

カウンセリングに時間をかける事が満足度につながることはわかっているけど、スタッフを教育する時間も、自分がカウンセリングを行う時間も無い・・・。そんな先生に朗報です。東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、わずか5分で患者満足度をあげることが可能です。

②カウンセリングのシステムに多くの費用をかけている

かっこいい最新のカウンセリングシステムを導入すれば、なんとなく売り上げが上がる・・・と思っていませんか?患者さんは歯科医院に「かっこいい最新のカウンセリング」なんてこれっぽっちも望んでいません。今すぐにやめてください。東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、必要な時に必要な分だけ注文が可能。組み合わせ自由で100部単位からの注文なので、こんな頼み方をされる場合もあります。

ご注文例(価格はすべて税別です)
初診用20冊・単冠補綴30冊・歯周病30冊・小児5冊・入れ歯5冊・治療最終回10冊→合計100冊がネット申し込みなら初回わずか13,600円
二回目以降はさらにお安く11,900円

③スタッフの能力差でカウンセリングの内容が変わってしまう

カウンセリングの仕組みはあるし、システムも導入した。これならスタッフ全員同じクオリティーで取り組めるぞ!と思っている先生。いくら仕組みがあっても、人と話をするのが苦手なスタッフはシステムを使ってもやっぱり苦手なんです。

東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、大切なところに1箇所線を引いて解説して、あとはお渡しするだけ。無理に会話をする必要はありません。

④今のカウンセリングに満足していない

時間をかけてカウンセリングを行ってはいるものの、患者さんの反応がいまいちだと感じている、カウンセリングの時間ばかりかかってしまい肝心の施術の時間が圧迫されてしまい売上がさがっている・・・など。少しでも疑問に思っている点があれば、思い切って方法を変えてみましょう!突破口は必ずあります。

まずは患者説明用冊子「初診用」を試してみませんか?東京歯科経営ラボの患者説明用冊子なら、持ち帰ってもらい、口コミのための「マーケティングツール」としても役立ちます。

⑤これからカウンセリングを行ってみようと思っている

今までカウンセリングはまったく行っていなかったけど、初めて見ようと思っている。そんな「カウンセリング初心者」にもぴったりです。まずは、チェアサイドで配布から初めて、徐々にカウンセリングシステムに移ることができます。

患者説明用冊子3つの使い方

患者説明用冊子費用一覧

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