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もっと多くの報酬を得て欲しい

先生、突然ですが歯科医師人生を自己採点して、100点満点をつけられる先生は、どのくらいいるでしょう?では減点要素は何でしょうか?

どんなドクターでも、真剣に患者さんと対峙しベストな治療をしています。それは、どの医院も同じです。しかし患者数の少ない医院では、経済的に困窮してる場合が多く、「患者さんは救われる。しかし、先生は貧乏」という状態が続いています。また驚くべきことに全国平均以上のレセプトがあっても、現金が減っていく医院もあります。更に言うと、同じ患者数でも儲かっている医院と、儲かっていない医院があります。

参考:レセプト450枚でも経営難!!その理由は?

ある先生は「儲けたくて歯科医師をやっている訳ではない・・・」といいます。でも先生、よく考えてみてください。儲けてもいいじゃないですか!心の叫びです(笑)

院長は休日を利用して臨床講習や学会に出席し最新の治療技術を学び、研鑽を積んでおられます。朝早く出勤してスタッフの顔色を確認。問題があれば指導をしなければなりません。午前中はお年寄りがたくさん来られて治療だけではなく沢山お話もするので、喉がカラカラ。治療が昼休みに食い込みスタッフも機嫌がわるい。疲れてしまい、少しだけ目をつぶったら業者から電話。打ち合わせをしたらもう診療時間開始10分前。昼飯を5分ですませて午後の診療・・・こんな感じですよね。

このような状況で最新のカウンセリングシステムを導入することは難しく患者啓蒙ができませんので『痛いところを早く治してくれればそれでいい!』などと患者さんに言われてしまうことも・・・。まじめで一生懸命に勉強をされている先生は得てして「おしゃべりは苦手」ですので、先生のお気持ちは患者さんに伝わりません。

今の状態では利益がでる仕組みが病院にありません。それではご子息を歯科大学に通わせることはできません。先生が通っていた母校に、ご子息を通わせることが出来ないのが現実です。それでも良いのでしょうか?

また経済的に余裕がでれば精神的に安定します。すると、どんどん新しいアイディアが生まれてきてもっと医院が良くなっていきます。したがって更に患者さんにも喜ばれ、日々の診療の励みになります。そもそも何も、貧乏をしてまで歯科医院経営をやりつづける必要はありません

スタッフに「働く姿勢」を教えること

おまけに人材の問題。スタッフはすぐに辞める。さらに求人市場は空前の売り手優位ですのでドンドン給与相場はアップ。スタッフは強気ですので、雇用条件の交渉をしてきます。このような状況では採用活動は思うようにいかず、DHばかりか、DAも採用できません。

スタッフには必ず新人教育にて「働く姿勢」を教えてうことが重要です。それもしていないでスタッフのやる気がないなど、語ることはできません。

と言っても院長はスタッフや、その他さまざまな経営課題と向き合わなければならず、とても1人では解決できません。

そんな先生、ぜひ弊社の無料相談にご一報ください。悩んでいる暇なんかありません。下記は弊社のコンサルティングサービスをご用意しています。費用をかける前にまずは、このページの下にある赤いバナーをクリックしてください。電話でもメールでもFAXでもいいので「無料相談」をご利用ください。

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